アパート投資 収支報告

シノケンアパート2棟の収支報告【2026年7月】

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ビンゴ
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皆さんこんにちは。2026年7月のシノケンアパート2棟の収支報告をします。

所有物件の詳細については以下で詳しく記載していますので、よければご覧ください。

シノケン投資は儲かる?利回りは? - 現役オーナによる6年間の振り返りと注意点
シノケン現役オーナが、シノケン投資で得られる利回りを実体験データとともに検証しました。また6年間で得た収益・空室状況・資産価値の分析等を公開します。

今月のイベント

大阪物件の金利が 2.20%->2.45%へ上昇しました。大阪物件は銀行ローン契約上、金利が上昇しても最初の5年間は月々の返済額が変わらず、元本返済額を調整する仕組みになっているため、月々の支払総額への影響はありません。 ただし、利息支払額が約1.7万円増加し、その分だけ元本返済額が減少しているため、実質的にはかなりの痛手となっています。

収支報告

2026年7月の収支は2棟合わせて、100,909+61,448=+162,357円でした。

累計キャッシュフロー推移

2026年7月時点の生涯累計キャッシュフローは+5,151,228円となっています。

2026年としては年初から大きな出費(白蟻防虫工事+火災保険更新)かつ金利上昇によるキャッシュフロー減もあり、 年間収支は依然マイナスですが、何事もなければ10月にプラス転換の予定です。年の後半でしっかり挽回していければと考えています。

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