

ビンゴ
皆さんこんにちは。2026年4月のシノケンアパート2棟の収支報告をします。
所有物件の詳細については以下で詳しく記載していますので、よければご覧ください。

シノケン投資は儲かる?利回りは? - 現役オーナによる6年間の振り返りと注意点
シノケン現役オーナが、シノケン投資で得られる利回りを実体験データとともに検証しました。また6年間で得た収益・空室状況・資産価値の分析等を公開します。
今月のイベント
先月、東京物件の金利が 2.4%->2.65%へ上昇しました。これにより、今月からキャッシュフローがさらに約1.2万円減少です。 2019年当初(金利2.0%)と比べると、月間キャッシュフローは合計で約3万円減少しており、なかなかの痛手となっています。
また大阪物件の固定資産税の支払いがあり、41.3万円の出費となりました。来月か再来月には東京物件の方の請求も来るので、構えておかなければなりません。
収支報告


2026年2月の収支は2棟合わせて、-312,291+61,448=-250,843円でした。
累計キャッシュフロー推移

2026年3月時点の生涯累計キャッシュフローは+4,959,657円となっています。
2026年としては年初から大きな出費(白蟻防虫工事+火災保険更新)かつ金利上昇によるキャッシュフロー減もあり、収支がプラスに戻るまでにはあと3か月ほどかかりそうです。とはいえ、ここからしっかり挽回していければと考えています。


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