

ビンゴ
皆さんこんにちは。2026年2月のシノケンアパート2棟の収支報告をします。
所有物件の詳細については以下で詳しく記載していますので、よければご覧ください。

シノケン投資は儲かる?利回りは? - 現役オーナによる6年間の振り返りと注意点
シノケン現役オーナが、シノケン投資で得られる利回りを実体験データとともに検証しました。また6年間で得た収益・空室状況・資産価値の分析等を公開します。
今月のイベント
特になし。トラブルなく穏やかな月でした。
日銀の短期プライムレートの改訂により、来月から東京物件の金利が+0.25%上がることになりました。東京物件は5年ルール適用外のため、この金利増がローン返済額にダイレクトに響き、キャッシュフローが1.2万円ほど下がります。先月の出費を踏まえると、東京物件の今年の収支はマイナスとなってしまいそうです。
収支報告


2026年3月の収支は2棟合わせて、100,909+73,137=+174,046円でした。
累計キャッシュフロー推移

2026年2月時点の生涯累計キャッシュフローは+5,036,454円となっています。
2026年としては年初から大きな出費(白蟻防虫工事+火災保険更新)によりマイナススタートですが、今後しっかり挽回していければと思っています。



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